明けましておめでとうございます。
今年の大河は観るか観ないかギリギリまで悩んだのですが、初回なので観てみる事に。
ちなみに別に史実がーなどと思っての事ではなく、演劇にも明るいわけでもないのですが、女性に対して、大河のあの素晴らしい「老けメイク」がどうも発揮されないなあと思うからです。
ちなみに昨年の平清盛の清盛の老けっぷりは素晴らしいく、それに対比して一昨年の江は孫がいる年には思えない若々しい外見でで最終回を迎えました。最終回は馬に乗っていたので尚更。
平清盛でさえ、清盛自身はいいとして、女性陣はただ白髪にしただけ。女優さんは老けさすと今後の仕事に響くから遠慮がちになってんのか?と思うほど。
今回の主人公も人気絶頂の女優綾瀬はるか。+コピーの末尾のハートが嫌な予感を放ちます。
彼女の生涯を描くなら、彼女が30代、40代にも描かれるでしょうし(ちなみに山本八重が何したかなんて全然知識ありません)それなりの年齢に見える演技と外見が期待されます。いやに上から目線ですが、視聴者なんてこんなものかと。
さて、実際の内容ですが。
わー見たことある人が一杯。
いやいや、すいません。
歴史にはとんと明るくないので、この演出がいいかどうかはわかりません。そういう頭からっぽの状態で見て、わくわくするかというとまだ未確定なのです。この回の半分は八重じゃなくて覚馬が主人公でしたし(笑)。
会津弁(?)は聞き取れませんでした。だがこそがいい。
会津が幕末の渦中にどうなって行くのかが描かれるのかな?ちったあ予習しとけよ自分。
八重の子役の子は可愛かったです。次回はもう綾瀬はるかになっちゃうみたいだけど。
ただ、今この地方を中心に日本で一番問題になっているあの問題とこのドラマを絡める輩が出てこない事を祈ります。
音楽を坂本龍一が担当しているもの関係ないよね。
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