本屋の絵本コーナーで紹介されていて、思わず手に取った絵本、
絵本 いのちをいただく 。
読んでみて、最後は帯のコピー通りに泣いてしまいました。
スーパーのパックされた肉を買って、料理して、食べる。
現代日本ではそれはごく当たり前になった。
でも、パックされる前はどうなんだろう。
肉牛(豚も鶏も)がいるというのはもちろん分かっている。
牛舎や豚舎から精肉加工場へ連れて行かれるのを想像したことはありますか?
前に話題になった、
屠殺される直前の涙を流す牛の写真をアップして「これでも肉を食べる?」という薄っぺらいツイートとは比べ物にならない。
牛を愛する人も、自分の仕事に疑問を持っている人も、すべてみな食べていいのだ。
人は食べなければ生きていけない。
タンパク質は重要な栄養。
菜食主義も別に構わない。
肉食動物だって存在する。
どんな肉だって食べる人も存在する。
自然とは、食べ物を無駄にしないこと。
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